ルンバとダイソン・ハンディクリーナーの組み合わせが最強すぎる

ルンバとダイソン・ハンディクリーナーの組み合わせ

少し前に購入したルンバに続いて、ダイソン・ハンディクリーナー(DC34 モーターヘッド)を購入。

この2つがお互いの弱点を補い合うことで、我が家の快適・楽チンな掃除環境が整いました。

ルンバで掃除の9割は完了

少し前に購入したルンバのおかげで、我が家の掃除もかなり楽チンになりました。

床に物を置かない、ルンバが通れる高さのソファにするなど、ルンバを最大限に活かせる環境にしているため、ボタンを押すだけで後は勝手に掃除してくれます。


これで掃除の9割は完了。

ルンバの弱点

しかし、家具の隙間などの狭い箇所や階段の掃除ができないなど、ルンバにも弱点はあります。

また、気になったところをピンポイントで掃除したくても、ルンバではなかなか言うことを聞いてくれないため、結局は従来の掃除機も必要になります。

でも、掃除機を引っ張り出してコードを挿してっていうのが、煩わしい。

なので、それを補うためにダイソン・ハンディクリーナーを購入

残り1割をダイソン・ハンディクリーナーで補完

せっかくルンバがほとんどの掃除をやってくれるのだから、残りの部分はパパっと手軽に済ませたい。

そんな用途に最適な、ダイソン・ハンディクリーナー(DC34 モーターヘッド)。

コードレスなのでパッと手軽に使えるし、吸引力も充分。デザインもガンダムみたいで格好いい (*゚д゚*)


ルンバの掃除が終わると、狭いところと階段だけ、これでサッとやって掃除完了。

掃除機にかける時間は、実質2、3分です。

バッテリー持続時間15分で全然余裕

このハンディクリーナー、コードレスで吸引力も強いので、バッテリー持続時間が気になるところ。

仕様によると、通常モードで15分間、強モードで6分間の連続稼動ができます。
充電時間は3.5時間かかるので、掃除の途中でバッテリーが切れると充電待ちになってしまいます。

でも、我が家での使い方だと、1回の掃除で2,3分しか使わないので、全然問題なし。

バッテリーが切れたら、ダイソンでの掃除はスキップして、充電するというサイクルで使ってます。

掃除が楽チンになったおかげで、掃除するようになった

この2つが揃うことで、我が家の掃除がかなり楽チンになりました。

というか、ほとんどやってなかったのが、コイツらのおかげでやるようになりました。(うちのように、共働き環境だとそいうところも多いはず?)

それもこれも、楽チンだから。コレ大事。もう手放せん。