昔インカ帝国の首都であり、ケチュア語で「世界のヘソ」を意味する標高3,399mにある都市「クスコ」。
クスコの街を散策してきたので、その様子を紹介します。
クスコの街を散策
クスコの街並み。

「カミソリの刃1枚すら通さない」という評判で知られるインカの石材建築。
接合剤も使わず、何百年もの間ビクともせずにここにあります。

四角で済ませられるものを、あえて12角の複雑さに挑み、ピッタリと接合させられた「12角の石」。

子供モデル。
かわいい格好をして写真を撮ってもらい、チップをもらう逞しさ。

「12角の石」の近くにあった「14角の石」。
小さいけど、緻密さに感服。

「サン・ブラス教会」隣の広場。

通りから1歩入ると、こんな感じ。どこでも土産物屋。

ここの編み物はそのへんのより一味凝ってて、ボクも購入。
そこらじゅうで売ってる指人形。

街並み。

水道管。

アルパカの毛?を糸にしているおばちゃん。

編み物を実演。

アルマス広場
中心地「アルマス広場」。

「アルマス広場」に面したバルコニーでカフェ。

夜はライトアップされて綺麗な「アルマス広場」。

広場で演奏。

この旅行の総集編