冬の寒いお布団をポカポカ温めるMUJI(無印良品)の湯たんぽ

去年、大活躍だったMUJIの湯たんぽ。

想像以上に快適だったので、今年もこれで寒い冬を乗り越えようと思います。

MUJIの湯たんぽ

電気を使わない、お湯のぬくもりで暖をとる昔ながらの暖房器具「湯たんぽ」。

私が愛用してるのは、MUJIのものです。

理由は、手ごろな価格、使いやすさと、豊富な種類のカバー。

うちは、このボワボワなの使ってますが、入り口はファスナーになってて、出し入れもしやすいです。。

使い勝手も良い

端っこが取っ手になってて、これがなにかと便利。

無着色の容器も、注ぐときにお湯の量が見えて使いやすいです。

1年使ってみて

去年1年使ってみましたが、ほんのりポカポカとした温かみでかなり快適。

朝まで温かくて、しかもECO。

大きさも小(0.47 L:800円)・中(1.1 L:950円)・大(2L:1,100円)とある中、うちはダブルベッドなので、”大”を選ぼうかと思いましたが、一度に沸かせるお湯の量を考えて”中”を選択。

それでも、布団の中は充分に温かく、朝お湯を捨てるときにもまだぬくい状態でした。